山武市有機農業とは 有機農業で起業するためには 一緒に働く仲間たち 体験から就農まで 掲示板 お問い合わせ

こんな研修をしていますB(座学:経営とは)
投稿日時 2009/12/25 18:02
平成21年度からは新規就農者の研修に座学を取り入れています。

山有協では「新規就農=起業」だと考えています。
いわば自分の店を持つようなものです。
飲食店の場合も、たとえ素晴らしい料理を作ることができても、顧客へのサービスや店の売上管理などの「経営」ができなければ店の継続は不可能です。

また、野菜栽培や肥培管理などの農作業は経営や業務管理の一部にすぎません。
天候に左右され易い不確定要素が強い収益性が低い農業だからこそ、最低限、5年の損益計算書や資金繰り計画を自ら立てられるようになることは必須です。
山有協では、研修生に早くから「経営感覚」を養っていただくために、講義(座学)も行っています。

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こんな研修をしていますA(土壌分析勉強会)
投稿日時 2009/12/25 13:48
有機農業はいかに「土」を知り、作物を育む豊かな「土」をつくるかにかかっています。

さんぶ野菜ネットワークの若手生産者が中心となって21年3月から月1回行っている土壌分析勉強会に、8月から山有協の研修生2名(鈴木剛さん、福井信之さん)が参加しました。

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こんな研修をしています@(農作業体験研修)
投稿日時 2009/12/25 13:27
平成21年7月8日(火)〜10日(金)にはワタミファーム山武農場にて、農作業体験研修が行われました。
これは体力勝負ともいえる農作業に体が耐えられるかどうかを研修生自身が実地で再確認する意味があります。

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期待の新人登場A
投稿日時 2009/12/22 10:39
2人目の期待の新人は、今年8月から浅野誠士さんのところで研修中の鈴木剛さん(31歳)です。

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期待の新人登場@
投稿日時 2009/12/22 10:31
現在、山武地域では3人の若者が山武地域で元気に研修中です。
そのうちの一人、船水 流(ながる)さん(41歳)は、下山修弘さんの千葉有機農業合同会社で研修中です。

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研修生のその後
投稿日時 2009/12/22 10:00
体格も身のこなしも、日ごとに「山武の土の男」になりつつある千葉光英さん(写真右)は、現在就農の準備中。千葉さん、すでに自身が借りる土地も決まりつつあるようです。

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新農業人フェアに出展しました
投稿日時 2009/3/16 17:16
写真は、3月14日に開催された新農業人フェアーの山有協のブースの様子です(一番左が雲地会長)。
今回は全部で150ブースほどが出展していたでしょうか。
昨今の農業ブームの勢いもあって、当日はかなり来場者で賑わいました。

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研修生の受け、入れ始まっていますA
投稿日時 2009/3/16 17:04
岩井家で昨年末から研修している神賀(かみが)さんを紹介します。神賀さん(写真右)は、茨城県大子町出身の26歳。前職はなんと警察官。

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研修生の受け入れ、始まっています@
投稿日時 2009/3/16 16:59
現在、4人の若者が山武の地で有機農業の研修に励んでいます。
そのうちの一人、雲地家で研修を始めて4ヶ月目の千葉さんを紹介します。
千葉さんの前職は、インターネット上での古本屋オーナー(40歳)。週4日、朝7時半には検見川の自宅を出て1時間かけてバイクで通勤中。

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一緒に有機農業を行う仲間たち
投稿日時 2008/10/13 00:10
まずは“山武”を見に来てください!
決して簡単ではないですが、夢を持って有機農業を学んでいる仲間たちです。
簡単な仕事ではないですが、日頃感じられない喜びを得られる仕事だと思っています。

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